建物への愛着は資産になる
物件選びから空間づくりまで、希望も悩みも一緒に伴走します。
service
m-ap vision
建築と不動産のあいだには、誰も教えてくれない領域があります。
「この物件はリノベできるのか」
「設計を頼む前に何を決めればいいのか」
「この建物にまだ可能性はあるのか」
建築にまつわる問いをプロジェクトと捉え、一緒に向き合います。
m-apは「なぜ」を掘り下げ、「そもそも」から考えるメタ思考を大切にしています。
デザインと資産、ふたつの視点で、物件探しから提案・設計まで、一気通貫でプロデュースします。
Projects
プロジェクト

profile
宮城洋之 / 建築プロデューサー
Hiroyuki Miyagi ( yang )
1991年生まれ。沖縄県出身
一級建築士・宅地建物取引士・FP2級
東京町田市にマンションを購入、リノベーションして住んでいます。愛着のある住まいとは何か、実践と思考を続けています。
まず雑談から始めましょう。
「何から始めたら良いかわからない」
「なんとなく気になっている」
「叶えたいことが漠然としている」
決まっていなくて大丈夫です。わからないことを知ることが大切。頭の中にあることを言葉にすることが、目標を叶える最初の一歩になります。
m-apでの相談は、専門的な話しからではなく
雑談から始めます。
建築の話はそのあとで。
対面相談
東京・町田のリノベーション済み自邸にて。実際の空間を案内しながら話しましょう。
オンライン相談
場所を選ばず、気軽に。全国どこからでもどうぞ。沖縄出身のため、沖縄は特に得意としています。
