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住むことが、
叶えたい暮らしや事業のことを、
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物件と予算を、
そこで過ごす時間から考える。
建物の価格と改修費を合わせて見ると、叶えたい暮らしに残せる選択肢が変わります。m-apは、物件資料・予算・間取りを一緒に見ながら、何を優先するかを考えます。
- 物件資料
- 予算メモ
- 間取り図

宮城 洋之
一級建築士・宅地建物取引士・FP2級
僕自身も、中古マンションを購入し、自分で設計した住まいで暮らしています。
家を買うこと、お金の配分、空間をつくること。住む人にとってはつながっている話を、一緒に考えたい。それがm-apの出発点です。
線を引かない建築家。
最初から図面を描くのではなく、何を大切にしたいかを聞く。不動産、お金、デザインを分けずに考える。
「線を引かない」は、そんな仕事の姿勢を表した言葉です。住まいにも、働く場所にも、使う人が自分の意思でつくる余地を大切にしています。
相談や計画だけで終わらず、必要に応じて空間の実現まで共に考えます。具体的な業務の範囲は、依頼ごとに確認します。
大切にしていること
住むことが、
文化をつくっていく。
住む人を主語にする。
言葉にならない感覚を大切にする。
感性と合理性を分けない。
選ぶ人を主役にする。
完成をゴールにしない。
叶えたい暮らしや事業のことを、
聞かせてください。
物件や予算が決まっていない段階でも、考えていることや迷っていることからお話しいただけます。
ご相談について